2009年07月10日
恋愛も
仕事も人生も
すべて修行だし
すべて勉強
そんな因果を自分に含めたくなるような
暑い日常が
すぐそこまで来ている(苦笑)
夏日に風を頼るように
恋愛に
仕事に
人生に
なにを頼りにすればいいのか‥
そこで自分がなにに頼るのかを選ぶことが
人生の価値を決定づけるような気がする(汗)

すべて修行だし
すべて勉強
そんな因果を自分に含めたくなるような
暑い日常が
すぐそこまで来ている(苦笑)
夏日に風を頼るように
恋愛に
仕事に
人生に
なにを頼りにすればいいのか‥
そこで自分がなにに頼るのかを選ぶことが
人生の価値を決定づけるような気がする(汗)

Posted by まこりんAA at 02:59│Comments(7)
この記事へのコメント
おはよー
ひとつに 決めなくても いいと思います
どれも 大事でしょう
がんばろーね。^^
いつも 楽しみに 覗いています。
ひとつに 決めなくても いいと思います
どれも 大事でしょう
がんばろーね。^^
いつも 楽しみに 覗いています。
Posted by みっきいママちゃん
at 2009年07月10日 09:14

その時、その時に
頼るもの!言われてみたら
そうですね。
今はやっぱり自分の楽しみに
頼っている。
いつまでも
遊び続けたい・・・。
頼るもの!言われてみたら
そうですね。
今はやっぱり自分の楽しみに
頼っている。
いつまでも
遊び続けたい・・・。
Posted by お芋だいすき at 2009年07月10日 10:10
>みっきぃママちゃんさん
いつも楽しみに‥だなんて
とてもうれしい言葉を
ありがとうございます♪
俺もいつも
みっきぃママちゃんさんのコメントがあるのを見て
毎日ほっとしています(笑)
>お芋だいすきさん
人が人生の中で
試練と向き合い格闘すること‥
それこそが実は
「遊ぶこと」そのものなのかもしれませんね
いつも楽しみに‥だなんて
とてもうれしい言葉を
ありがとうございます♪
俺もいつも
みっきぃママちゃんさんのコメントがあるのを見て
毎日ほっとしています(笑)
>お芋だいすきさん
人が人生の中で
試練と向き合い格闘すること‥
それこそが実は
「遊ぶこと」そのものなのかもしれませんね
Posted by まこりんPM
at 2009年07月11日 04:40

僕は、人。
なかなか頼れない自分がいる。
それが人生の宿題。
なかなか頼れない自分がいる。
それが人生の宿題。
Posted by ゆめパパ
at 2009年07月12日 00:32

>ゆめパパさん
こんな神様の話を
以前聞いたことがあります。
ある男が荒野を旅していた。
晴れの日も曇りの日も
雨の日も
自分の足元を見ると
自分のものの隣りにもうひとつ
神様の足跡がついていた。
「あぁ神様は
やっぱりいつも自分の傍らにいてくださる」
そう思って男は一人
荒野を旅していたのだけれど‥
今まで経験したことも無い大嵐に遭遇した。
叩きつける豪雨。
体を吹き飛ばさんばかりの強風。
大地が避けるような落雷。
その真っ只中で足元を見ると
あれほどいつも傍らにあった
神様の足跡がどこにも見当たらない。
男は諦め意を決して
葉をくいしばって歩き続け
なんとか生きながらえて嵐を抜けた。
ふと足元に目をやれば
以前の通りに
自分の足跡の横に神様の足跡が‥
男が思わず天を仰ぎ
「神よ、なぜあなたは
私があなたを一番必要としていた
あの嵐の中で
私を見捨てたのですか?」
と問うと
天から神の声がした。
「男よ
お前は気づかなかったのか?
あの嵐の間中
私はお前を背負って
歩き続けていたのだよ」‥
誰にも頼れないとき
俺はいつも
この話を思い出すようにしています(汗)
こんな神様の話を
以前聞いたことがあります。
ある男が荒野を旅していた。
晴れの日も曇りの日も
雨の日も
自分の足元を見ると
自分のものの隣りにもうひとつ
神様の足跡がついていた。
「あぁ神様は
やっぱりいつも自分の傍らにいてくださる」
そう思って男は一人
荒野を旅していたのだけれど‥
今まで経験したことも無い大嵐に遭遇した。
叩きつける豪雨。
体を吹き飛ばさんばかりの強風。
大地が避けるような落雷。
その真っ只中で足元を見ると
あれほどいつも傍らにあった
神様の足跡がどこにも見当たらない。
男は諦め意を決して
葉をくいしばって歩き続け
なんとか生きながらえて嵐を抜けた。
ふと足元に目をやれば
以前の通りに
自分の足跡の横に神様の足跡が‥
男が思わず天を仰ぎ
「神よ、なぜあなたは
私があなたを一番必要としていた
あの嵐の中で
私を見捨てたのですか?」
と問うと
天から神の声がした。
「男よ
お前は気づかなかったのか?
あの嵐の間中
私はお前を背負って
歩き続けていたのだよ」‥
誰にも頼れないとき
俺はいつも
この話を思い出すようにしています(汗)
Posted by まこりんPM
at 2009年07月12日 03:09

頼る弱さをではなく歩を重ねる強さを感じます。腰の据わったモノクロ画像にも。翻って私などは灼くる街クーラー求めて喫茶店。前進しません^^;
Posted by suzuya at 2009年07月13日 18:37
>suzuyaさん
我を張っていたずらに独りで立とうとするよりも‥
頼って生きる己の姿を自覚して
他者への感謝の想いからまず一歩を踏み出せたら
と思いますよネ(笑)
我を張っていたずらに独りで立とうとするよりも‥
頼って生きる己の姿を自覚して
他者への感謝の想いからまず一歩を踏み出せたら
と思いますよネ(笑)
Posted by まこりんPM
at 2009年07月13日 23:15
