2010年02月23日
どんな人でも
どんな時でも
想いはどこまでも自由だし
なにより
1円も金がかからない(笑)
雨が降っても
風が吹いても
野の花のように
心に自然に
夢が生まれて育つことへの
限りない感謝が生まれるというしあわせを
しみじみと噛み締めたい

心中に張り巡らされた
様々なしがらみのすべてが
全部どうでもよくなるような
春の午後(笑)
身に降りかかる
不幸や困難にさえ
しあわせを感じて
口元が思わず笑みで緩む
年をとればとるほど
日々の中で感じるしあわせが増えていく
この年で
こんなに足取りが軽くなってしまったのでは
爺になったら
俺は空を飛んでいそうだ(大笑)

想いはどこまでも自由だし
なにより
1円も金がかからない(笑)
雨が降っても
風が吹いても
野の花のように
心に自然に
夢が生まれて育つことへの
限りない感謝が生まれるというしあわせを
しみじみと噛み締めたい
心中に張り巡らされた
様々なしがらみのすべてが
全部どうでもよくなるような
春の午後(笑)
身に降りかかる
不幸や困難にさえ
しあわせを感じて
口元が思わず笑みで緩む
年をとればとるほど
日々の中で感じるしあわせが増えていく
この年で
こんなに足取りが軽くなってしまったのでは
爺になったら
俺は空を飛んでいそうだ(大笑)
Posted by まこりんAA at 01:53│Comments(7)
この記事へのコメント
写真は 事任八幡宮ですか?
解脱し真理を知り
宇宙へ 飛んでいきましょう
軽く 軽くなって
アセンション
まこりんさんは すでに、一足先にって 感じですね

解脱し真理を知り
宇宙へ 飛んでいきましょう

軽く 軽くなって
アセンション

まこりんさんは すでに、一足先にって 感じですね

Posted by 更紗 at 2010年02月23日 12:05
こんにちは
山の樹を切り開いてスノボーやスキーを楽しんでいる人が樹を好きだとか山が好きだとか言っている人が多い気がします。
人間に環境のことを語る資格はありませんね

山の樹を切り開いてスノボーやスキーを楽しんでいる人が樹を好きだとか山が好きだとか言っている人が多い気がします。
人間に環境のことを語る資格はありませんね

Posted by 林檎盆栽 at 2010年02月23日 12:41
昨日 まこりんさんに、いただいたコメントの 二元論について すごくいい本見つけましたよ
なぜ 光と闇か
現在 人も 光に向かう人と 闇に心をとらわれてしまう人と 二極化しているとありました!
早い時間流れの中で それは よりいっそう分極していくそうです
だから まこりんさんの言われるように 常に 自分の行為が 光にあるか 闇にあるか 気づかないといけないんですね
闇にとらわれたら、この先、アセンションどころか、生きることに、ますますたいへんだとあります(>_<)
新刊三冊 仕入れましたよ

なぜ 光と闇か

現在 人も 光に向かう人と 闇に心をとらわれてしまう人と 二極化しているとありました!
早い時間流れの中で それは よりいっそう分極していくそうです

だから まこりんさんの言われるように 常に 自分の行為が 光にあるか 闇にあるか 気づかないといけないんですね

闇にとらわれたら、この先、アセンションどころか、生きることに、ますますたいへんだとあります(>_<)
新刊三冊 仕入れましたよ

Posted by 更紗 at 2010年02月23日 18:26
>林檎盆栽さん
お久しぶりです
確かに‥
自分にとって
都合のいいものだけしか
受け入れることのできない狭量さのままで
「世界」を説くのは
とても傲慢なことですよね
>更紗さん
聖なるものと
邪なるもの
善と悪
光と影
これらは
とても分かりやすい
「二元論への入り口」ですね
ただ
思うに‥
二元論は
決して道徳や戒律の範疇に
留まるべきものではなく
もっともっと深遠な
宇宙の真理に通じるもののような気がしますネ
例えば
男と女
物質と精神
原因と結果
こういったものを踏まえて
聖邪や善悪や陰陽にふたたび目を転じると
道徳や戒律を超えて
見えてくるものや
感じられるものがあるような気がします(笑)
お久しぶりです
確かに‥
自分にとって
都合のいいものだけしか
受け入れることのできない狭量さのままで
「世界」を説くのは
とても傲慢なことですよね
>更紗さん
聖なるものと
邪なるもの
善と悪
光と影
これらは
とても分かりやすい
「二元論への入り口」ですね
ただ
思うに‥
二元論は
決して道徳や戒律の範疇に
留まるべきものではなく
もっともっと深遠な
宇宙の真理に通じるもののような気がしますネ
例えば
男と女
物質と精神
原因と結果
こういったものを踏まえて
聖邪や善悪や陰陽にふたたび目を転じると
道徳や戒律を超えて
見えてくるものや
感じられるものがあるような気がします(笑)
Posted by まこりんPM
at 2010年02月24日 22:45

>更紗さんへの追記
それから
1枚目の写真
確かに
事任八幡宮です(笑)
晴れた日の景色も素敵ですが
雨にけぶる景色も
静かな趣があって好きです
それから
1枚目の写真
確かに
事任八幡宮です(笑)
晴れた日の景色も素敵ですが
雨にけぶる景色も
静かな趣があって好きです
Posted by まこりんPM
at 2010年02月24日 22:55

二元論や時間の概念や、ブログの内容がどんどん哲学的になってきていますね。
二元論とはちょっと違うかもしれませんが、キリスト教神学者のロマドカという人は「楕円の中心が二つあるように、聖書は相反する二つの真理を持つ」と言っているそうです。
「汝の父母を敬え」と書かれているかと思えば、あるところでは、「わたしがきたのは、人をその父と、娘をその母と仲たがいさせるためである。わたしよりも父母を愛する者は、わたしにふさわしくない」とキリストが言っていたりします。
先日まこりんさんが引用されていたマタイ6章のような言葉もあれば、罪を犯したアダムには「お前は一生苦しんで地から食物を取る。地はおまえのために、いばらとあざみを生じ・・。顔に汗してパンを食べ」と神が宣告していたりします。
相容れない一方を排除してしまえば、真理から遠く離れてしまうのだと思います。自分には苦い言葉も受け止めて、人間の理解を超えたところに身を置こうとしていく時に、真理に近くいられるのではないでしょうか。まこりんさんは、こんなようなことをおっしゃりたいのでは・・?と思いましたが・・。
二元論とはちょっと違うかもしれませんが、キリスト教神学者のロマドカという人は「楕円の中心が二つあるように、聖書は相反する二つの真理を持つ」と言っているそうです。
「汝の父母を敬え」と書かれているかと思えば、あるところでは、「わたしがきたのは、人をその父と、娘をその母と仲たがいさせるためである。わたしよりも父母を愛する者は、わたしにふさわしくない」とキリストが言っていたりします。
先日まこりんさんが引用されていたマタイ6章のような言葉もあれば、罪を犯したアダムには「お前は一生苦しんで地から食物を取る。地はおまえのために、いばらとあざみを生じ・・。顔に汗してパンを食べ」と神が宣告していたりします。
相容れない一方を排除してしまえば、真理から遠く離れてしまうのだと思います。自分には苦い言葉も受け止めて、人間の理解を超えたところに身を置こうとしていく時に、真理に近くいられるのではないでしょうか。まこりんさんは、こんなようなことをおっしゃりたいのでは・・?と思いましたが・・。
Posted by よいかおり at 2010年02月26日 11:06
>よいかおりさん
素晴らしい解析をありがとうございます
っていっても
実はよいかおりさんが受け取られたほどの
立派な思想など
まるで持ち合わせていない俺ですが‥(大汗)
>相反する二つの真理
というのは
とても深い言葉ですね
「二元論」と「自由意志」の2つの要素があるがゆえに
各人がそれぞれの「学び」を得ることが
出来るようにも思います
素晴らしい解析をありがとうございます
っていっても
実はよいかおりさんが受け取られたほどの
立派な思想など
まるで持ち合わせていない俺ですが‥(大汗)
>相反する二つの真理
というのは
とても深い言葉ですね
「二元論」と「自由意志」の2つの要素があるがゆえに
各人がそれぞれの「学び」を得ることが
出来るようにも思います
Posted by まこりんPM
at 2010年02月26日 22:12
