2010年04月10日
今は絶対に
これはこうした方がいい!!
‥と
頭で出した結論に
どうにも素直に従えないときがある(笑)
そんなときの俺は
昔は思いっきり頑なで意固地になっていたが
今は素直に従わないことで
かえって心が穏やかになったり
朗らかになったりする(笑)
己の欲に狂わされていた羅針盤が
だんだん
光を指し示すようになってきたのだろうか
頭で決めた答えを
心が拒み
拒むことで
素直にしあわせを感じられるとき
あぁ俺は馬鹿で本当によかったな‥と
心底実感する(大笑)

‥と
頭で出した結論に
どうにも素直に従えないときがある(笑)
そんなときの俺は
昔は思いっきり頑なで意固地になっていたが
今は素直に従わないことで
かえって心が穏やかになったり
朗らかになったりする(笑)
己の欲に狂わされていた羅針盤が
だんだん
光を指し示すようになってきたのだろうか
頭で決めた答えを
心が拒み
拒むことで
素直にしあわせを感じられるとき
あぁ俺は馬鹿で本当によかったな‥と
心底実感する(大笑)
Posted by まこりんAA at 22:13│Comments(4)
この記事へのコメント
おはようございます(゚▽゚)/
今日も
わりと暖かいですねぇ

私の場合
頭で考えて行動するより‥
心が先に出てしまうというか‥
後先考えなぃで行動しちゃってぇ〜

後悔しちゃう時があるぅ〜( ̄▽ ̄;)
(笑)
まぁでも‥私らしくてぇ
素直に馬鹿で良かったって思うょ

(笑)
今日も

わりと暖かいですねぇ


私の場合

頭で考えて行動するより‥
心が先に出てしまうというか‥
後先考えなぃで行動しちゃってぇ〜


後悔しちゃう時があるぅ〜( ̄▽ ̄;)
(笑)
まぁでも‥私らしくてぇ

素直に馬鹿で良かったって思うょ


(笑)
Posted by ★RIKO★ at 2010年04月11日 08:36
霊線で 届いた ひらめき を 大切に
アホ状態のほうが
つかみやすい(^-^)

アホ状態のほうが
つかみやすい(^-^)
Posted by 更紗 at 2010年04月11日 11:25
「しかと」というのは、こういう漢字をあてるんですね。知りませんでした。それにしても、着地点が「馬鹿でよかった」で「阿呆蛙」とは・・。
「神隣る」とは、森羅万象に神が宿っているということだったんですね。
私はまこりんさんのこの句を理解出来ていなかったようです。良く分からないまま、部分だけを取ってコメントしたのです。
冷徹な風の中にも神が宿っている、そして自分自身の中にも神が宿っている、ということだったんですね。
ギリシャ語で風という意味の「プニューマ」という単語には「息」とか「霊」という意味もあるそうです。「息」というのは生命エネルギーの根源とイコールだそうですし、「霊」とは聖なる霊、すなわち神のことを指すそうです。面白いですね。目には見えないけれど確かに存在し、そして無くてはならないものが同じ一つの言葉で表されるというのは。
「神隣る」とは、森羅万象に神が宿っているということだったんですね。
私はまこりんさんのこの句を理解出来ていなかったようです。良く分からないまま、部分だけを取ってコメントしたのです。
冷徹な風の中にも神が宿っている、そして自分自身の中にも神が宿っている、ということだったんですね。
ギリシャ語で風という意味の「プニューマ」という単語には「息」とか「霊」という意味もあるそうです。「息」というのは生命エネルギーの根源とイコールだそうですし、「霊」とは聖なる霊、すなわち神のことを指すそうです。面白いですね。目には見えないけれど確かに存在し、そして無くてはならないものが同じ一つの言葉で表されるというのは。
Posted by よいかおり at 2010年04月11日 17:46
>★RIKO★さん
頭が先で失敗しても
心が先で失敗しても
そのことで自分を嫌いにならずにいられたら
そんな自分を愛しく感じられることができたら
それが一番ですよネ♪
>更紗さん
顕在意識って
ほんとにジャマですよね(大汗)
矮小な私から
自分自身を解放するひとつの手段が
馬鹿になることなんでしょうネ(笑)
>よいかおりさん
花札にある
紅葉に鹿の札に描かれている鹿が
そっぽを向いているように見えて
その札が十月や十という数字を表すところから
そっぽを向いて
そ知らぬ顔をすることを
「鹿十(しかとお)」→「しかと」
というようになったんだそうです
ギリシャ語の由来は
初めて知りました
さすがギリシャというか‥
言葉ひとつとってみても
本当に奥が深いですネ
頭が先で失敗しても
心が先で失敗しても
そのことで自分を嫌いにならずにいられたら
そんな自分を愛しく感じられることができたら
それが一番ですよネ♪
>更紗さん
顕在意識って
ほんとにジャマですよね(大汗)
矮小な私から
自分自身を解放するひとつの手段が
馬鹿になることなんでしょうネ(笑)
>よいかおりさん
花札にある
紅葉に鹿の札に描かれている鹿が
そっぽを向いているように見えて
その札が十月や十という数字を表すところから
そっぽを向いて
そ知らぬ顔をすることを
「鹿十(しかとお)」→「しかと」
というようになったんだそうです
ギリシャ語の由来は
初めて知りました
さすがギリシャというか‥
言葉ひとつとってみても
本当に奥が深いですネ
Posted by まこりんPM
at 2010年04月11日 22:59
