2011年10月30日
一体どれだけ
自分が愚かなのかを
常々重々見せつけられる日々も
実はそれほど
辛いものでもなく
愚かなまま
行き当たりばったりに
過ごす日々の積み重ねが
そのまま俺の一生だとしても
決して諦観ではなく
そういうものだと
己の軌跡を
丸ごと受け入れることが
今はとても
俺の心を和ませる(笑)

常々重々見せつけられる日々も
実はそれほど
辛いものでもなく
愚かなまま
行き当たりばったりに
過ごす日々の積み重ねが
そのまま俺の一生だとしても
決して諦観ではなく
そういうものだと
己の軌跡を
丸ごと受け入れることが
今はとても
俺の心を和ませる(笑)
Posted by まこりんAA at 03:08│Comments(4)
この記事へのコメント
この季語は「流れ星」なんですね。まこりんさん、思わず「歳時記」で「阿呆星」を探してしまいましたよ。
Posted by マートル at 2011年10月31日 11:01
>マートルさん
ようこそいらっしゃい♪
確かにこの句の季語は
「流れ星」…もとい
「星 流る」です(笑)
ただ
「星 流る」を
五七五の前五か後五かに
そのまま当てはめると
単純でチョット面白くないので
そういう季語の使い方は
間違ってるかもしれないけれど
わざと「星」を前五に
「流る(流るる)」を中七に分別?して
遊んでみました♪
ようこそいらっしゃい♪
確かにこの句の季語は
「流れ星」…もとい
「星 流る」です(笑)
ただ
「星 流る」を
五七五の前五か後五かに
そのまま当てはめると
単純でチョット面白くないので
そういう季語の使い方は
間違ってるかもしれないけれど
わざと「星」を前五に
「流る(流るる)」を中七に分別?して
遊んでみました♪
Posted by まこりんPM
at 2011年11月03日 00:28

歳時記の季語の欄には「星飛ぶ」は載っていたんですが、「星流る」がなかったので、「流れ星」と思ってしまいました。改めて見ると、例句の中に「星流る」と詠んでいるのがありました。「星流る」って、なんだか綺麗な言葉ですよね。
そうそう、俳句を作る人って一字一句に気をつけて、配置にも拘って作りますよね。雑な読み方してしまって、ごめんなさい。(m_m)
そうそう、俳句を作る人って一字一句に気をつけて、配置にも拘って作りますよね。雑な読み方してしまって、ごめんなさい。(m_m)
Posted by マートル at 2011年11月03日 10:39
>マートルさん
一字一句に気をつけているか
配置に拘っているか…
全然無関心じゃないけれど
真摯に向かい合っているとは
いえないような
そンないい加減な俳句もどき?です(汗)
一字一句に気をつけているか
配置に拘っているか…
全然無関心じゃないけれど
真摯に向かい合っているとは
いえないような
そンないい加減な俳句もどき?です(汗)
Posted by まこりんPM
at 2011年11月08日 22:18
